あなたのOS解体と再起動を、Shunpeter Zと「共同観測」する90分
自我の死(Ego Death)を越えた先に待つルールの激変。 戸惑うあなたを「観照」し、新しいモーターのドライビング技術を共にチューニングします。
注意:本セッションは「Z創造OS研究室」コースを購入受講中の方限定のものです。
『Z創造OS研究室』は、自我の死(Ego Death)を経て、現実が自動描画(オート・レンダリング)されていく「創造主フェーズ」への移行を体系的に学ぶ研究室です。
しかし、古いOS(MeOS)が崩壊したからといって、次の日から急にバラ色の快適な現実が展開されるわけではありません。
・「行動」より先に「環境」が勝手に動き出す
・「Doing(努力)」で現実をコントロールしようとすると、逆に摩擦が起きる
・システムが自動補正(Now Loading…)に入り、一時的に現実が止まる
このように、この宇宙の物理法則が「ニュートン力学」から「流体力学」へと根本から逆転するため、最初のうちは誰でも強烈な戸惑いを感じます。
そして、現実が思い通りに動かない時、
「私が何か間違えたのだろうか」
「もっと頑張らなければ」
と自分を責めてしまうことがあります。実はそれこそが、古いMeOSが最も喜ぶ罠(バグ)なのです。
そこで、本コースの受講生限定で、Shunpeter Zとの個別セッション(90分)をオプションとしてご用意しました。
目的は、先生として正解を教えることではなく、「共同観測」です。 あなたが今、新しいルールの中でどんな戸惑いを感じ、どんな旧OSのノイズに引っ張られているのか。それを共に観測(デバッグ)し、少しずつ「新しいモーター(ZOS)」で摩擦ゼロで動いていくためのチューニングを行っていきます。
そして、あなたのそのリアルな実践ログは、この『Z創造OS研究室』の進化(アップデート)のための貴重なデータとなります。 同じZ帯域を生きる「研究員」同士の対話を楽しみにしています。
このセッション(90分)で出来ること(得られること)
因果律が逆転したオート・レンダリングの世界で、「私がやらねば」という焦りを手放し、システムが現実を自動補正していく波(Current)にスムーズに乗る感覚を掴みます。
「自分を責める」「結果を急ぐ」といった、新しい世界線への移行中に必ず起きる旧OSの罠(バグ)を客観的に特定し、再びI(観照者)の視座へと復帰させます。
コントローラーをに手放し、ZPFからダウンロードされる未来ログを「驚嘆して眺める」という、究極のドライビング技術(在り方)を身体に定着させていきます。
自分のペースで実践を進めるか、Shunpeter Zとの共同観測を通じてOSの再起動を加速させるか。
あなたの直感(Zからの通知)に従って選択してください。
セッションはオンライン(Zoom等)で行います。
※コースのアップデートにご協力いただく「共同観測」という目的のため、今回特別に設定した価格となります。
共同観測チケット購入後の流れ
① 共同観測チケット購入後、 Lesson1に入っていただきますと、そこに、ShunpeterZとの日程調整のシステムのリンクが入っています。
② 日程の中から可能な日・時間をお選びいただきますと、予約が確定します。予約メールにZoomアドレスも記載されています。
③ 予約メールの中に簡単にあなたの近況を記載するセクションがあります。事前に状況を理解できるようご記載いただけますと幸いです。
④ 当日Zoomで共同観測(面談)を行います。
YouTubeでは ShunpeterZ の名前で活動しています。
もともとは20年以上、英語教育や英会話スクールの運営を続けてきました。
その一方で、
「なぜ人は同じパターンを繰り返すのか。」
「なぜ現実は思い通りにならないのか。」
「意識とは何なのか。」
そんな問いを、言語からはじまり、神経科学・心理学・システム思考・古代思想など様々な分野から研究し続けてきました。
その探究の途中で私自身も、
会社の再建、資金ショート、自我の死(Ego Death)といった、
理論だけでは説明できない出来事を実際に経験しました。
そこで初めて分かったのは、
「現実を変える方法」を探すことではなく、
「自分というOSがどのように現実を描画しているのか」を観察すること。
その視点こそが、本当のスタートだったということです。
この研究室で扱う内容は、
誰かの教えをまとめたものではありません。
2025年から現在まで、
実際のライブログ、研究ログ、そして現実での実験を通して、
少しずつアップデートされ続けてきたOSの研究記録です。
もし今、
何かを必死に変えようとして疲れているなら、
まずは世界を変えようとする前に、
あなた自身のOSを観察するところから始めてみてください。
そこから見える景色は、
これまでとはまったく違うものになるかもしれません。
この研究室は、あなたに新しい世界観を信じてもらうための場所ではありません。
あなた自身のOSを、一緒に観察するための研究室です。